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瞳の大きさは誰でも同じ?黒目を大きく見せるための筋肉トレーニングとは!?

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瞳を大きくみせるためにカラーコンタクトを使っている人も多いのではないだろうか。

瞳が大きい方が可愛くみえるしね。

しかしながら、直接眼球に装着するカラコンはトラブルが絶えない。

実は、そんな危険性の高いカラコンを使用しなくとも、誰もが瞳を大きくできる可能性があるのだ。

その理由と、瞳を大きくするトレーニングを紹介しよう、このトレーニングで女の子はより可愛く、男の子はよりカッコよくなるはずだ!!

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カラーコンタクトの危険性

まずはカラーコンタクトの危険性を説明しよう。

元々カラコンには何の規制もなく、好き勝手に販売されていた。しかしその結果、安易なカラコンの使用で目のトラブルが頻発。その為、2009年に薬事法の規制対象となった経緯がある。

本来ならばちゃんとした眼科で目の診察を受けて、カラーコンタクトを作ってもらうべきなのだ。

また、カラコンの安易で雑な使用法も、目のトラブルを増長している。

  • 使い捨てのカラコンを再利用する。
  • カラコンを装着しながら寝てしまう。
  • 不潔な手でカラコンを触る

こういった間違った利用方法で、余計に目を傷つけてしまっているのだ。

カラコンで発生する主要な目のトラブルの内容は、結膜炎、目痛、充血、かすみ、異物感、視力低下などなど。実に様々なトラブルが発生する可能性がある。

カラーコンタクトで失明なんかしたくない!もしカラコンを使うなら、目のためにも正しく使おう。

トレーニングで誰でも瞳が大きくなる理由

世の中には瞳が大きい人もいれば小さい人もいる。しかし実際のところ、瞳が大きい人も小さい人もいない。

見た目で、瞳が大きく見える人や小さく見える人がいるが、眼球や瞳の大きさは誰でもほとんど同じなのだ。日本人なら男性でも女性でも、身体の大きな人も小さな人も、瞳の大きさは11~12ミリくらい

では何故瞳の大きさがに違いがあるかというと、まぶたの筋力が関係している。

まぶたの筋力が弱く、目がはっきりと開かない状態が、瞳が小さく見える理由なのだ。

つまり、まぶたの筋力を鍛え、よりはっきりと目を開くことが出来るようになれば、自然と瞳が大きく見えるという事。瞳が大きく見えるための、まぶたのトレーニング方法を紹介しよう。

黒目巨大化トレーニングの内容

名づけて「軽蔑と驚愕トレーニング」だッ!

これは目だけで軽蔑→驚愕の表情を繰り返すことで、まぶたの筋力をアップさせるトレーニングだ。

まずは軽蔑の視線だ。目の前に嫌いな人間や知り合いの中でも最もダメ人間であろう人物がいることを想像する。そしてその相手に向かって、目を細めて軽蔑のまなざしを投げかけよう。顔の筋肉は一切使わずに、まぶたを動かして薄目を開けるのがポイントだ。

次は驚愕の視線。例えばいきなり天井からウナギが降ってくることや、自宅の庭にUFOが不時着したことを想像する。カッと目が見開くはずだ。「目を見開いて」といわれたら、おでこにシワが出来るくらい顔中の筋肉を使い、目を大きく開いてしまうかも知れない。しかし本当の驚いたとき、顔の筋肉は一切使わず、まぶただけが上下に開き、目が見開くはずだ。顔全体の筋肉を一切使わずに、まぶたの筋肉だけで目を開くのがポイントだ。

軽蔑→驚愕→軽蔑→驚愕、この繰り返しがまぶたの筋肉を鍛えるトレーニングになる。

これによって、普段でもしっかりとまぶたが開き、瞳が大きく見えるはずだ。カラーコンタクトで瞳を大きく見せる前に、このトレーニングで瞳を大きくみせる修行をしてみるのもいいのではないだろうか。

 

ただし、ひとつだけ注意点がある。

この軽蔑と驚愕のトレーニングは、絶対に誰もいない部屋で行おう。

電車の中や人ごみの中、授業中やバイト中にやっていたら、それを見た人が驚愕で目を見開いてしまうだろうから。

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