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火星の地表に残された謎のモールス信号を日本語に翻訳!浮かび上がる謎の言葉とは?

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NASAの撮影した火星の表面に、なんとモールス信号が刻まれていたという!

あり得ない!!

このモールス信号を解読したところ、謎のアルファベットが浮かび上がった。

しかし、その意味はまったくの謎に包まれている。

そのアルファベットの羅列を紹介よう。

…君は謎を解くことができるだろうか!!?

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火星の表面にモールス信号のような不自然な模様が!!

米航空宇宙局(NASA)の探査機が撮影した火星の地表の画像に、砂丘がモールス符号を形成しているように見える部分が見つかった。

この画像はNASAの火星探査機マーズ・リコネッサンス・オービターで高精細カメラを使って2月に撮影された。火星人から地球人へのメッセージのようにも見えるものの、NASAではたまたま特異な地形が写ったにすぎないと解説している。

参照元:火星の地表にモールス信号? NASA探査機が撮影(CNN)

NASAの発表によると、火星の表面にモールス信号のような不自然な模様が発見された。

そのモールス信号を解読すると、以下のアルファベットが現れた!!

NEE NED ZB 6TNN DEIBEDH SIEFI EBEEE SSIEI ESEE SEEE !!

地球上のどの言語にも翻訳できない、規則性のない奇妙なアルファベットだ。わけがわからない。

暗号の専門家なら解けるのかもしれないが、今のところ誰もこの意味を解読してはいないという。

 

この謎のアルファベットの羅列は、モールス信号を”アルファベット”に訳したもの。

では、謎のモールス信号を”日本語”で翻訳したらどうなるのだろうか?

火星のモールス信号を日本語訳してみる

ネットでモールス信号を調べつつ、日本語訳してみた。

N=タ

B=ハ

T=ム

D=ホ

I=濁点

!=半濁点

とまあ、こんな感じ。

 

で、火星のモールス信号を日本語に変換するとこうなる。

タヘヘ タヘホ フハ 6ムタタ ホベハヘホヌ ラ゛へヂ ヘハヘヘヘ ララ゛べ ヘラへへ ラヘヘヘ ゜゜

 

!!

 

…こ、これは!?

 

う~ん、わけがわからない。

暗号なのだろうか?火星人はこのモールス信号で何を伝えたいのか?

字面だけ見ると、酔っ払いがヘラヘラと笑っているような感じに見えなくもない。

火星人こそが神なのか!?

NASAは火星の模様がたまたまモールス信号っぽく見えただけで、単なる偶然だとしている。

しかし、これが火星人のメッセージである可能性はゼロではない!

大昔に栄えていた火星の文明は、天変地異の影響で地下へと移住を余儀なくされたとしたら?火星の表面は荒涼とした砂漠のようだが、今でも地下深くには、人間の文明をはるかに超える超文明が栄えているかもしれない。

人類は猿から進化したといわれているが、そこには謎にミッシング・リンクがある。猿と人間の中間である生物は、いまだ謎に包まれているというのだ。ひょっとしたら、人類は猿から進化したのではなく、火星の超文明によって地球にもたらされた人工生命体的な存在なのかもしれない。

そしていつか、火星人が地球に移住するそのときまで、地球を豊かな土地に改造して待つようにDNAにプログラムされているとしたら?

 

だとしたら「火星人=神」であり、火星人の降臨こそが「最後の審判」なのだ。火星人の降臨は、同時に地球人類の終焉を意味する。そのとき地球は、新しい世界の始まりを告げるのだ!!

世界に無数にある宗教の教義、神の存在、そして終末思想は、すべて火星人によってプログラムされた人間の本能の産物なのかもしれない…。

 

…では、それを踏まえた上で、改めて先ほどの謎の暗号を見てみよう!!

タヘヘ タヘホ フハ 6ムタタ ホベハヘホヌ ラ゛へヂ ヘハヘヘヘ ララ゛べ ヘラへへ ラヘヘヘ ゜゜

やっぱり、さっぱりわからない!!

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