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[閲覧注意]それ入るの!?肛門に異物が入ってしまう恐怖事件、その5つの事例を紹介。

投稿日:2015年8月24日 更新日:

病院には年に数回、肛門になんらかの異物が入って取れなくなったという急患が運び込まれるらしい。

どんな理由であれ、肛門はあくまでも出す所であり、入れる所ではない。

そんな肛門にとんでもないものが入ってしまった人達がいる。人体の摂理に歯向かったともいえる、その5人の勇者を紹介したい。

 

…これからいろんなものが肛門に入ってしまった事例を紹介するわけだが、読んでいるだけてケツが痛くなってくる!ホラー映画に近い恐怖があり、閲覧注意なので気を付けて欲しい。

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肛門にマッサージ器が入ってしまった男性

被害者は台湾在住の30代の男性。

痔に悩んでいた男性は、肛門に電動マッサージ器を挿入することで痔を治そうと思い立った。しかしマッサージ器を挿入すると、括約筋によってガッチリと固定されてしまい、本人の意に反してどんどん奥へ奥へと入っていってしまう!痔がグイグイと刺激され、地獄の激痛に見舞われる男性!妻と共に急いで肛門直腸科に駆けこむ。医師が診察すると、マッサージ器は肛門の奥底で静かに振動を続けていたという…。

常識的に考えて痔の治療でマッサージ器を挿入するなんて発想はおかしい。はたして本当に痔の治療だったのだろうか?犯人は一緒に病院に駆け込んだ妻ではないのか?

真相は不明だが、痔にマッサージ器が与えた振動を思うと、冷や汗が止まらない。

肛門にすりこぎ棒が入ってしまった男性

被害者はマレーシア料理を作ろうとしていた男性。

情報のソースは医者のネットへの書き込み。マレーシア料理をしていた時に誤って棒の上に座ってしまい、棒が肛門にスルッと滑り込んでしまったとの事。あまりにも不自然な言い訳だ。

すりこぎ棒に座って肛門にスポッと入るだろうか?どれだけユルユルの肛門なのか?すりこぎ棒はなぜ垂直に立っていたのか?

すりこぎ棒はしっかりと握り力を込められるように、ある程度太い形状をしている。しかも木で作られているので滑らかではなく、絶対に肛門に引っかかるはずだ。

「座ったら肛門にスルッと滑り込んでしまった」

もしそれが本当だとしたら、どれだけの激痛を伴ったのか?想像するだけで恐ろしい…。

 

ヘイユー!肛門にすりこぎだ。ベイビー肛門にすりこぎなんだよ!

肛門にウナギが入ってしまった男性

被害者は中国・広東省の男性

中国メディアの伝える所によると、この男性は肛門からウナギが入ってしまい、腸壁に穴をあけられたという。ウナギを入れた理由としてメディアでは”ポルノビデオを真似した”と報道している。摘出された際、ウナギはまだ生きている状態で、体長は約50cm、重さは500gほど、太さは親指以上あったらしい。

腸壁を破られたというのも恐ろしいが、異臭を放つ漆黒の穴に無理やり入れられたウナギはもっと恐ろしかったに違いない。

しかし一番気になるのは男性が真似しようとしたポルノビデオの存在だ。そのビデオではどんな行為が行われていたのか?

中国は奥が深すぎる…。

肛門に傘が入ってしまった男性

被害者は中国の37歳男性

中国メディアが報道したところによると、男性の肛門には傘の先端部位がしっかり挿入されていた。傘の大部分は尻から突き出ており、CT検査をしようにもできない状況だったという。

駆けつけた消防隊員が傘を慎重に切断し、無事治療が行われたという。

男性はなぜ自身の肛門に傘が刺さっているのかを一切話さず、家族も沈黙を守った。真相は明らかになっていない。

傘の半分が尻から飛び出た男性を想像するだけで面白いが、本人や治療する医師からしてみれば笑いごとではないだろう。それにしてもなぜ傘?事故で入ってしまったというのは考えにくい。それに傘の形状を考慮すると、自分で自分の肛門に入れるというのは難しそうだ。第三者が男性の肛門に傘を入れた、という状況が一番しっくりくる。

口を閉ざした家族、そのうちの誰かが男性の肛門に傘を突き刺したと考えるのが自然だろう。

37歳男性。何かのプレイなのか?何かの罰なのか?理由はどうあれ、傘は”さす”ものであり、肛門に”さす”ものではないだろう。

肛門にじゃがいもが入ってしまった牧師

被害者はイギリスの50代牧師。

イギリスの新聞サン紙の報道によると、病院に苦渋の表情であらわれた肛門にじゃがいもが入ってしまった牧師は、「裸でキッチンのカーテンを吊ろうとしたところ、バランスを崩して後ろに倒れ、テーブルの上にあったじゃがいもの上に腰をついた」と説明したという。

なぜ裸でカーテンを吊ろうとしたのだろうか?

いやいや、そもそもじゃがいもに誤って腰を下ろしたとして、スッポリと入るものなのか?

牧師はじゃがいもを肛門に詰めた理由について、けして快感を得ることを目的としたものではないと証言しているという。

もし仮に、快感を得ることを目的としていたとしても…じゃがいもという選択肢は絶対に間違っている!!

すべてを受け入れる程の潜在的包容力

読んでいるだけで全身に鳥肌が立つような恐怖の事例ばかりだ。

マッサージ器、すりこぎ棒、ウナギ、傘、じゃがいも、どれもこれもが、どうやったら肛門に入るのか想像もできないものばかりだ。

しかしそれ以上に凄いのは、それらすべてを受け入れる程の潜在的包容力をもった肛門そのものではないだろうか。

これら5つの事件簿に、人間の肉体がもつ計り知れない可能性を感じるのは私だけではないだろう。それを示すように、日本のお笑い芸人江頭2:50は肛門にでんでん太鼓をさして鳴らしたり、小麦粉を入れて発射したりするという奇跡の芸で人々に笑いを届けている。

人間の可能性に限界はない。すべてを受け入れる肛門は、それを私たちに教えてくれているのかもしれない。

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