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そよかぜ速報

江頭2:50

江頭2:50の名前の由来とは?そして江頭2:45分とは何者なのか?

投稿日:2014年11月8日 更新日:

江頭2:50は何故2時50分なのだろう??

その5分前の江頭2時45分の存在とは??

気になったので調べてみた!

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江頭2時50分の由来は?

 

江頭2:50(本名:江頭秀晴)は、地元九州の大御所「ばってん荒川」に憧れていたため、デビュー当初「ばってん江頭」と名乗っていた。

しかし夜中に酒を飲んで酔いが回ると必ずと言っていいほど、深夜2時50分以降に暴れだすことから「江頭2:50」と名づけられた。

-Wikiより参照

 

もしかりに午前3時15分に暴れだしていたら、江頭3:15になっていたのだろうか?

2時50分…これほどまでに「江頭に合う時間」はないのではないか。

 

江頭1:32でもダメ。まだ夜は浅い。

江頭5:50でもダメ。新聞配達が始まっている。

江頭10:30でもダメ。世の中が活発に動いていてガラじゃない

江頭12:00でもダメ。タモリさんにケンカを売っている。

江頭15:00でもダメ。おやつの時間。

江頭20:15でもダメ。ディナーの時間だ。

江頭23:00でもダメ。ニュース23。

 

1日24時間1440分の中で、唯一江頭に合った時間、それが2:50。

奇跡のようだ。

他の時間じゃなんか語呂が悪いし、江頭にフィットしない。

そう考えてみると、江頭が神の啓示のように深夜2時50分以降に暴れはじめていた事実も、ひとつの必然だったのかもしれない。

 

江頭2:45って誰??

江頭2:45とは何を隠そう、江頭2:50の実父「江頭勝義」その人である!

地元の高校から息子・江頭2:50に文化祭への出演依頼があり、何を思ったか、息子に何の断りも無くその依頼を受け、当日、「息子はスケジュールの都合で来れない!」と、勝手に代わって出演したのがキッカケで、息子の芸をそのままパクって会場の大爆笑を誘い、それに気を良くした本人が、タレント活動を開始。

とある。

文化祭では布袋のスリルを流して登場!学生服を着て高校三年生を熱唱したという。

 

調べてみると自衛隊入隊の経歴を持ち、演歌歌手・大川栄策後援会会長という顔も持つ。

また、大川興業の第3代総裁選にも出馬するが、惜しくも落選したとの事。

その時のマニュフェストは「総裁になったら大川興業の事務所を東京から佐賀に移す」「江頭2:50とコンビを組んでエンタの神様にでる」というものであった。

さすがは江頭2:50の実の父、底の見えない人物像である。

そもそも江頭2:45分は芸能活動がしたかったらしいが、親に無理やり江頭酒店を継がされたということ。

息子の活躍に嫉妬したのだろう。

 

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江頭2:45氏

 

 

そして、この実父の活動に対して、江頭2:50は不満を感じているのだ。

かつて裁判形式のバラエティ番組・「ウンナンの桜吹雪は知っている」にて、「父親が自分の芸をパクって、勝手に芸能活動をしている」と江頭2:45を訴えたことがあるのだ。

しかしながらそこはやはり江頭2:50である。数々の暴言を連発したため、結局は敗訴したのであった。

 

この二人、毎年正月くらいは顔を突き合わせて、雑煮でも食べながら箱根駅伝でも見ているのだろうか?

ま~ったく想像が出来ない!

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-江頭2:50

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