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インフルエンザと風邪の違いは?プラズマ乳酸菌で超オススメの予防対策。

投稿日:2014年12月22日 更新日:

インフルエンザの季節になってきた。

そこでインフルエンザの症状や、インフルエンザに罹らないための対策、罹ってしまった時の対処法を紹介しよう。

インフルエンザに罹ってしまうともう寝ているしかできないし、まったくもって時間と体力の無駄!予防対策をしっかりとしよう!!

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風邪とインフルエンザの違い

インフルエンザは発熱、咳、鼻水などの症状があり、風邪と似ているが違う。

風邪は年間を通してかかる。夏風邪なんかもあるよね。対してインフルエンザは年間を通してウイルス自体は存在しているものの、冬がピークとなる。理由はインフルエンザウイルスは冬の寒さと乾燥した空気で活性化するから。

症状の差

風邪は37~38度くらいの発熱やだるさ、咳や鼻水などの症状が緩やかに発症する。対してインフルエンザは進行が急激なのが特徴。いきなり39~40度くらいの高熱が現れることも珍しくない。また、体中の関節が痛くなったり、食欲がなくなったり、倦怠感で動けなくなったり、とにかく風邪より凶悪な症状が現れる。高齢者になると肺炎などの合併症の危険もある。

 

冬にインフルエンザに罹りやすくなる原因

先ほども記載したが、冬の気温の低下、空気の乾燥がインフルエンザウイルスの活性化につながる。

ウイルス自体が活性化しているという理由もあるが、もうひとつ、冬の寒さが身体の抵抗力を低下させるという原因があげられる。寒いと風邪をひくっていうしね。

「抵抗力の低下」と「ウイルスの活性化」のふたつが冬季に流行するインフルエンザの原因なのだ。

インフルエンザを予防する対策!!

インフルエンザ対策は上記の原因から考えてふたつ。「インフルエンザウイルスを弱らせる」「身体の抵抗力を上げる」ということ。

それを踏まえて対策を上げてみよう。

  • 室内の温度を上げ、加湿器を使う。これで室内のインフルエンザウイルスが弱まる。
  • 人込みや繁華街への外出を控える。
  • 十分な睡眠。不規則な生活は免疫力を低下させる。
  • バランスの良い食事、特にビタミンを積極的に摂取。よく噛んで食べることも免疫力UPに繋がる
  • 手洗い・うがい
  • マスクの着用(ウイルスの侵入を防ぐというより、のどを乾燥させないため)
  • ウォーキング等の有酸素運動。体内温度を上げ免疫力アップ。ストレス解消にもなる。
  • よく笑う。実はこれが一番、身体の抵抗力をアップさせるかも!

あまり知られていないが、腸内環境を整えることも大事。免疫力と腸内環境に密接な関係があるという研究結果があるのだ。腸内環境を整えることで、免疫力もアップするということ。

そこで最近注目されているのが「プラズマ乳酸菌」という乳酸菌。

この乳酸菌は正式名称「ラクトコッカス・ラクティスJCM5805株」ウイルス感染防御を担う「プラズマサイトイド樹状細胞」を活性化する世界でたった一つの驚異の乳酸菌なのだ!!

…?

なんかよくわからんが、とにかく凄そうだ。

とにかくプラズマ乳酸菌を摂っているとインフルエンザに罹りにくくなり、例え罹ったとしても症状が低減されるという研究結果が発表されている。

最近だとプラズマ乳酸菌の配合された飲むヨーグルトが発売している。これなら毎日手軽に飲めてオススメ。インフルエンザの流行る 冬季だけでも飲んでいれば、便秘も解消されて健康的な生活が送れるだろう。

 

これ、ウイルス感染防御を担う「プラズマサイトイド樹状細胞」を活性化するため、インフルエンザ以外のあらゆるウイルスに対して有効なのもポイント高し。大量だと運ぶのも重いし、さくっと注文できるアマゾンがオススメ。

先ほども書いたが乳酸菌は色々な種類があれど、プラズマ乳酸菌は一種類しかない。なのでもし近くのスーパーなどでヨーグルトを買うときは、プラズマ乳酸菌かどうかチェックしてみよう。もし配合されていれば思いっきり「プラズマ乳酸菌配合!!」と書いてあるはずだ。

プラズマ乳酸菌…乳酸菌だけに超(腸)オススメだ!!

…もうしわけない。

インフルエンザになっちゃったらどうすればいいのか?

  • なんといってもまずは医者に行く!!
  • 部屋を暖め、湿度を保つ。
  • 睡眠を十分にとる。インフルエンザだった動けなくなっていると思うが、無理せず安静にしよう。
  • 水分を十分に補給する。糖分の摂れるスポーツドリンクでもいいし、スープでもなんでもいいから水分補給が大事!
  • 咳やくしゃみで家族や周りの人にうつさないため、マスクを着用。のどの乾燥も防げるしね。
  • 無理をして学校や職場等に行かない。自分頑張ってるアピールなんてもっての外。周りにとっては迷惑この上なし。

インフルエンザは特に抵抗力の低い子供や老人は重篤化する場合もあるので、侮らずに適切な対処をしよう。

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